2019年〜活動中
働きながら、家族が食事をトモにする
世の中を創るプロジェクト。
食卓を囲む時間は、有限です。
トモショクProjectは、共食を日本の当たり前にするために
2019年から活動を続けています。
あなたは今日、家族と食卓を囲みましたか?
仕事が忙しい。帰りが遅い。子どもはもう寝ている。
そんな日が続いていませんか。
共食(家族や友人と食卓を囲むこと)の回数が多い子どもほど、
自己肯定感が高く、学力や体力にも好影響が出ることが
研究で示されています。
でも「大切とわかっていても、できない」のが現実。
トモショクProjectは、その「仕組み」を社会につくります。
トモショクProjectとは
共食を「当たり前」にするために、2019年から活動を続けています。
トモショクProjectは、株式会社ビストロパパ代表・滝村雅晴が 「共食(家族で食事をともにすること)を日本の当たり前にしたい」という 思いから2019年に立ち上げた社会活動プロジェクトです。
自治体・企業・学校と連携し、料理教室・講演・ワークショップを通じて 「トモショク(共食)」「トモイク(共育)」「トモカジ(共家事)」の 3つの軸で活動を展開しています。
「食卓を囲む時間は、子どもの成長にとっても、 夫婦関係にとっても、かけがえのない時間です。 忙しい現代社会だからこそ、その時間を取り戻す仕組みを 一緒に作っていきたい。」
講演・研修のご依頼・ご相談は
お気軽にどうぞ